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農的社会デザイン研究所

【設立主旨】地域レベルでF3E2C(Food(食料)、Energy(エネルギー)、Environment(環境)、Education(教育)、Care(福祉介護・医療)、Culture(文化))を極力自給していくことによって、これまでの工業的社会を転換し、農的社会の創造を目指す研究所です。農、食、環境を中心に、現場での取組みをベースに講演・講義、調査・研究、情報発信をしていきます。
  • 2019.12.07 コラム:親環境農業をリードするカンドン農協
  • 2019.11.20 コラム:”複業”という新たな兼業
  • 2019.11.20 コラム:農の持つ潜在力を教えてくれる農場
  • 2019.11.13 コラム:韓国の原爆平和展示館
  • 2019.11.12 コラム:映画『ワーカーズ 被災地に起つ』の自主上映の輪を広げよう
  • 2019.11.01 コラム:従属を強める結果の日米交渉
  • 2019.10.10 コラム:平和であってこそ守られる自然・環境
  • 2019.10.09 コラム:永続的経済成長という「おとぎ話」への決別
  • 2019.09.25 コラム:パン屋が示唆する”未来の農園”
  • 2019.09.24 コラム:ふるさとを語り継ぐ
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